• 会社沿革

1995年12月 福島銀行・殖産銀行の次期勘定系システムの開発を共同で取り組み、本番稼働後に共同センタとして運営することを目的に、株式会社東北バンキングシステムズが設立される。
1998年5月 福島銀行・殖産銀行の共同開発システム「ACROSS21」を本番稼働させる。
2001年1月 日本ユニシス株式会社の「第二地銀アウトソーシングセンタ」(以下、OSC)として、これまでの共同センタ業務を受託する。
2006年 1月 大光銀行がOSCに加盟し、三行体制となる。
2007年 5月 殖産銀行・山形しあわせ銀行合併に伴いシステム統合し、きらやか銀行としてOSCに加盟する。
2009年3月~ 他社プロジェクトへの参画を開始する。
2015年5月 日本ユニシス株式会社とのOSC業務終了に伴い、新たに福島銀行の基幹系システム「alphAcross」の開発・保守業務を受託する。
2015年6月 本社を現在地(山形市松波四丁目1番15号)に移転する。
2015年6月 福島銀行の連結子会社となる。
現在に至る 福島銀行の基幹系システム「alphAcross」の開発・保守業務をメイン業務に、他社金融プロジェクトへの参画や幅広い分野のお客様にもITサービスを提供しています。

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